見る
2016.10.14
和の花、藤袴を守りたい「藤袴アベニューてらまち」
秋の七草のひとつで、古今和歌集や源氏物語にも登場する藤袴(フジバカマ)。絶滅の危機に瀕する藤袴を守る取り組みのひとつ「藤袴アベニューてらまち」が開催されました。
見る
2016.10.14
秋の七草のひとつで、古今和歌集や源氏物語にも登場する藤袴(フジバカマ)。絶滅の危機に瀕する藤袴を守る取り組みのひとつ「藤袴アベニューてらまち」が開催されました。
コラム
2016.10.13
本能寺の変で織田信長を討った明智光秀と、備中高松からの「中国大返し」で弔い合戦の一番乗りを果たした羽柴秀吉。ふたりが対峙した「山崎の合戦」の行方を、淀川の対岸から見守っていた人たちの逸話が伝えられています。
食べる
2016.10.07
医食同源という言葉のとおり、食事と健康は密接な関係にあります。オーガニック食材や発酵食を中心とした身体にやさしいランチで、季節の変わり目も元気に過ごしましょう。
食べる
2016.09.20
東山三十六峰のひとつ、吉田山の中腹にある吉田山荘。敷地内の「カフェ真古館(しんこかん)」で、緑に包まれた穏やかなひとときを過ごしました。
見る
2016.09.12
がんは、治る病気になってきたとはいえ、やはり私たちがおそれる病気です。がんの予防をしたい方も、克服したい方も、家族のため祈るような思いの方も、大いなる力を信じてみませんか。
買う
2016.09.02
京都の食材を活かしたプリンや、昔ながらの懐かしいプリン。ほんのり甘くて、ほどよく冷えていて、身体に優しい、大人も子どもも大好きな「お三時」です。まったり、ほっこりできる3品を選びました。
見る
2016.08.09
「鳥獣人物戯画」の寺として知られる、世界文化遺産の高山寺。楓をはじめ杉や松などの古木に覆われた境内を歩きながら、厳しい修行を続けたひとりの僧に思いをはせました。
見る
2016.08.05
円山公園から、高台寺界隈へと続く「ねねの道」には、触れることのできる「東山路傍の触れ仏」が点在しています。素朴な仏さまに触れて、心も身体も穏やかなしあわせに包まれましょう。
見る
2016.08.03
お寺でらくがき? にわかに信じがたい話ですが、八幡市にある単伝寺は通称「らくがき寺」。絵馬に願いごとを書くように、お堂の白壁に願いごとを書いて祈願します。
見る
2016.08.01
市内より3~5度は涼しいという高雄の青もみじは、くっきりと濃さを増しています。清滝川の絶え間なく流れる音、川からの冷気、野鳥や蝉の声。弘法大師空海も過ごした高雄山神護寺の夏を五感で感じてみましょう。
見る
2016.07.28
もっとキレイになりたい、あの人と結ばれたい、女性の願いは尽きませんね。いつも多くの人で賑わう八坂神社には、舞妓さんや美容関係者も多く訪れるという、美の神様を祀る美御前社(うつくしごぜんしゃ)があります。
見る
2016.06.30
木津川にかかる上津屋橋(こうづやばし)は、川の水位が上がると橋げたや橋板が流れるように設計された通称「流れ橋」。2016年3月に復旧工事を終えて開通した流れ橋を、自転車で訪ねました。
見る
2016.06.16
6月の平安神宮 西神苑では、様々な色や形をした花菖蒲が咲いています。池には「八ツ橋」が架けられ、花菖蒲を間近で楽しむことができました。
見る
2016.06.15
紅葉の美しい名刹、東福寺。約2,000本の青もみじが初夏の光と風にそよぐ様子はすがすがしく、心が洗われるようです。この時期は混雑もなく、静かにゆっくりと散策できました。
食べる
2016.06.01
良質の地下水に恵まれた伏見。ミネラルをバランスよく含んだ名水が、きめ細かくまろやかな伏見の酒を育んでいます。伏見の名水と、酒にちなんだ美味しいものを訪ねました。
見る
2016.05.19
伏見は、ミネラル豊かな伏流水に恵まれ、古くは「伏水」とも書かれていました。宇治川・桂川・木津川・淀川を結ぶ交通の要であり、歴史を動かした人々に愛された場所でもあります。
食べる
2016.04.27
四条大橋界隈でもひときわ目を惹く西洋建築、東華菜館。スパニッシュバロック様式の重厚な装飾に彩られた老舗北京料理店を訪れました。